色々計算をしていると、前の結果を表示したまま次の計算をしたい時ってありますよね。

OSX純正の計算機アプリを複数立ち上げる方法です。

AdobeCCについてきたEdge CodeとModern.IEが快適だったため、開発環境を一新しました。
あくまでも、再構築するときのための自分用のメモです。

ひかり電話の「FAXお知らせメール」を使用しているのですが、受信データがマルチページTIFFのため色々と不都合があり、Automatorで自動的にPDFに変換する事にしました。

"index.php?〜"のURLから"/〜.html"のURLに書き換えるとともに、管理画面から再構築を行う事で、htmlファイルを書き出し、完全な静的ファイル化を行います。

また、Ajaxを利用し、ショッピングカートを動的に読み込みます。

BtoBビジネスには欠かせない見積書を作成するモジュールです。

以前別サイトで配布していたZEN CARTモジュールをこのページに移動しました。

ZEN CARTの使用をやめたため、今後こちらのモジュールは一切サポート致しません。
改変は自由に行っていただいて結構です。
Adobe BrowserLabでブラウザチェックをしようとしたところ、特定のサーバのファイルのみSafariで文字化けしていました。
OSXのSafariでは問題ないので、Adobe BrowserLabのバグだと思うのですが、気持ち悪いので試行錯誤。
.htaccessに
AddType "text/html; charset=UTF-8" .html
php_value default_charset "UTF-8"
php_value mbstring.language "neutral"
php_value mbstring.internal_encoding "UTF-8"
と記述する事で解消しました。

リンク先がサイト外の場合のみwindow.openで別ウインドウを開きます。
html自体は何もいじる必要はありません。
要jQuery

jpgデータに含まれたEXIFデータを元に、写真の撮影日時を画像に挿入するオンラインジェネレータです。

LinkFromParent.jsはa要素を含むdivを指定する事より、親要素全体をリンクボックスとして使用するjQueryプラグインです。